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40過ぎのレーシックは、悩みます

最近、本を読む時になんとな~く、ぼやけているのです。
見えないわけじゃぁないけど、見えずらい。
試しに、眼鏡をはずしてみると、くっきり、はっきり。
なんて良く見えるんでしょ。
もしかして、これって、老眼?
私は、学生の頃から、少しずつ近視が進み、今では
0.1以下。(詳しくは良く分からないのですが、視力表の一番上の文字は見えません)
そう言えば、近眼の人は老眼になると、手仕事をするときに、
眼鏡がいらなくなるって聞いたことがありますよ。
レーシックを受けて、眼鏡生活におさらばしようと思っていたのに…。
ショックです。
老眼がはいっていたんじゃ、レーシック受けられないですよね。きっと…。
だって、近眼は直せても、老眼を直すことはできないでしょ?
それに、受けるための条件がいろいろとあるって、聞いたし。

とりあえず、レーシックを受けることが出来たとして、
近視が治って、遠くが良く見えるようになったとしますよね。
でも、老眼は治らないわけですよ。
と言うことは、近視用の眼鏡がいらなくなっても、
今度は、老眼鏡が必要になるという事になりますよね。
結局は、眼鏡が必要な生活を送らなければいけないということか。

そう考えると、40歳過ぎの手術は、いいのか、悪いのか、悩みどころです。
近眼鏡をかけるのか、老眼鏡をかけるのか、どちらか必要ということです。

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2008年04月23日 17:38に投稿されたエントリーのページです。

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